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<title>NBＤジャパン</title>
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<title>翔くん </title>
<description> 翔くん 翔ちゃん（相葉雅紀や二宮和也から呼ばれている。） サクショウ（小学校から大学まで一貫で通った慶應義塾での呼称。後輩からは「サクショウ先輩」「サクショウさん」と呼ばれていた。） サク（昔からのファンに呼ばれている。） バンビ（テレビドラマ「木更津キャッツアイ」の役名。） ショーン（木更津キャッツアイの共演者からの呼び名。） チェスト櫻井 しょうやん サクラ [編集] 参加ユニットジャニーズJr.時代には以
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<![CDATA[ 翔くん <br />翔ちゃん（相葉雅紀や二宮和也から呼ばれている。） <br />サクショウ（小学校から大学まで一貫で通った慶應義塾での呼称。後輩からは「サクショウ先輩」「サクショウさん」と呼ばれていた。） <br />サク（昔からのファンに呼ばれている。） <br />バンビ（テレビドラマ「木更津キャッツアイ」の役名。） <br />ショーン（木更津キャッツアイの共演者からの呼び名。） <br />チェスト櫻井 <br />しょうやん <br />サクラ <br /><br />[編集] 参加ユニット<br />ジャニーズJr.時代には以下のユニットに所属していた。 <br />ジャニーズSr. <br />それ行けトリオ <br />ZEUS <br />翼翔組 <br /><br />[編集] ラップ<br />嵐の音楽活動ではラップを担当（名字の櫻井とかけて「サクラップ」と呼ばれる）。 <br />2003年に発売された11枚目のシングル「言葉より大切なもの」以降、ラップ部分の歌詞は自身が手がけている。 <br />それ以前もクレジットされない部分だが、2002年のシングル「a Day in Our Life」の導入部、2000年のシングル「台風ジェネレーション」の間奏は自身で考えた歌詞を歌っている。 <br />ジャニーズ史上においてグループでの正式なラップ担当が固定されたのは櫻井が初めてである。 <br />VERBAL（m-flo）などから色々教えてもらうなど自分のラップに磨きをかけている。 <br /><br />[編集] 作詞・作曲<br />A面シングル（すべてラップ詞）<br /><br />言葉より大切なもの （2003年9月3日） <br />PIKA★★NCHI DOUBLE （2004年2月18日） <br />サクラ咲ケ （2005年3月23日） <br />きっと大丈夫 （2006年5月17日） <br />We can make it! （2007年5月2日） <br />Step and Go （2008年2月20日） <br />B面シングル（すべてラップ詞）<br /><br />五里霧中 （2004年2月18日） <br />二人の記念日 （2005年11月16日） <br />NA!NA!NA! （2006年5月17日） <br />いつまでも （2007年2月21日） <br />Di-Li-Li （2007年5月2日） <br />Still... （2007年9月5日） <br />アルバム曲（すべてラップ詞）<br /><br />HERE WE GO! （2002年7月17日） <br />Theme of ARASHI <br />ALL or NOTHING Ver.1.02 <br />How's it going? （2003年7月9日） <br />Crazy groundの王様 <br />Lucky Man <br />パレット <br />テ・アゲロ <br />いざッ、Now （2004年7月21日） <br />The Bubble <br />EYES WITH DELIGHT <br />RIGHT BACK TO YOU <br />5×5 THE BEST SELECTION OF 2002←2004 （2004年11月10日） <br />La tormenta 2004 <br />One （2005年8月3日） <br />Overture <br />夏の名前 <br />素晴らしき世界 <br />Yes?No? <br />ARASHIC （2006年7月5日） <br />ランナウェイ・トレイン <br />Raise Your Hands <br />COOL & SOUL <br />Secret Eyes <br />Time （2007年7月11日） <br />WAVE <br />Firefly <br />太陽の世界 <br />ROCK YOU <br />Cry for you <br />風 <br />LIFE <br />Can't Let You Go <br />未収録<br /><br />スケッチ <br />二宮和也との共作 <br />Unti Unti （後に「Anti Anti」へ変更） <br />Where is the Love? <br />俺たちのソング: 大野智との共作 <br />joyful <br />どこにいても <br />~Shin featuring 櫻井翔~ <br />ペンの指す方向 chapterⅠ～chapterⅢがある <br />星になるまで <br />Spring、Summer、Autumn、Winterの4種類がある <br />ウエディングソング: 作曲は二宮和也 <br />クリスマス曲 <br />二人の記念日（ラップ完全版） <br />The LoveLike <br />ha-jとの共作 <br /><br />[編集] コンサート<br />Extra Storm in Winter '06 "THE SHOW" （2006年1月14日 - 2月1日） <br /><br />[編集] 出演<br />グループでの活動については、嵐 (ジャニーズ)を参照<br /><br /><br />[編集] テレビドラマ<br />Vの嵐（1999年10月11日 - 10月29日、フジテレビ） ： 桜井翔 役 <br />2000 FNS 1億2700万人の27時間テレビ夢列島 &#12316;家族 愛 Love You&#12316; ドラマスペシャル「父さん」（2000年7月8日、フジテレビ） ： 大村彰 役 <br />天国に一番近い男（2001年4月13日 - 6月29日、TBS） ： 藤堂あゆみ 役 <br />少年タイヤ「青木さん家の奥さん」（2002年1月8日 - 1月29日、フジテレビ） ： ショウ 役 <br />木更津キャッツアイ（2002年1月18日 - 3月15日、TBS） ： 中込フトシ（バンビ） 役 <br />よい子の味方&#12316;新米保育士物語&#12316;（2003年1月18日 - 3月15日、日本テレビ） ： 主演・鈴木太陽 役 <br />池袋ウエストゲートパーク「スープの回」（2003年3月28日、TBS） ： バンビ（中込フトシ） 役 <br />演技者。「縄取り紙」（2003年10月14日 - 11月11日、フジテレビ） ： 主演・山田陽平 役 <br />ナースマンSPECIAL（2004年4月6日、日本テレビ） ： 岩田正也 役 <br />劇団演技者。「アンラッキー・デイズ &#12316;ナツメの妄想&#12316;」（2004年4月13日 - 5月13日、フジテレビ） ： 主演・カントク（野村） 役 <br />トキオ 父への伝言（2004年8月30日 - 9月30日、NHK） ： 宮本時生 役 <br />ヤンキー母校に帰る&#12316;旅立ちの時 不良少年の夢（2005年3月27日、TBS） ： 主演・義家弘介 役 <br />劇団演技者。「石川県伍参市」（2005年6月29日 - 7月27日、フジテレビ） ： 主演・川瀬ジュン 役 <br />世にも奇妙な物語 春の特別編「才能玉」（2007年3月26日、フジテレビ） ： 主演・太田真和 役 <br />山田太郎ものがたり（2007年7月6日 - 2007年9月14日、TBS） ： 御村託也 役 <br /><br />[編集] 映画<br />ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY（2002年） ： 鴨川忠（チュウ） 役 <br />木更津キャッツアイ 日本シリーズ（2003年） ： 中込フトシ（バンビ） 役 <br />ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY（2004年） ： 鴨川忠（チュウ） 役 <br />ハチミツとクローバー（2006年） ： 主演・竹本祐太 役 <br />木更津キャッツアイ ワールドシリーズ（2006年） ： 中込フトシ（バンビ） 役 <br />黄色い涙（2007年） ： 向井竜三 役 <br />YATTERMAN &#12316;ヤッターマン&#12316;（2009年春公開予定） ： 主演・ヤッターマン1号、高田ガン役 <br /><br />[編集] 舞台<br />ジャニーズ・ファンタジー KYO TO KYO （1997年8月29日） <br />ジャニーズ・ファンタジー KYO TO KYO プレビュー公演 （1998年3月 - 4月） <br />WEST SIDE STORY（2004年12月4日 - 1月9日） ： 主演・トニー 役 <br />ビューティフル・ゲーム（2006年3月27日 - 4月26日） ： 主演・ジョン・ケリー 役 <br /><br />[編集] バラエティ<br />愛LOVEジュニア（1996年4月8日 - 1998年9月28日、テレビ東京） <br />ミュージック・ジャンプ（1997年4月6日 - 1999年、NHK-BS2） <br />SHOW-NEN J（1997年10月 - 1998年3月、テレビ朝日） <br />それ行けキンキ大冒険（1996年4月7日 - 9月29日、日本テレビ） <br />それ行けキンキ大放送（1996年10月6日 - 1998年3月29日、日本テレビ） <br />GYU!っと抱きしめたい!（1998年4月5日 - 9月27日、日本テレビ） <br />8時だJ（1998年4月15日 - 1999年9月22日、テレビ朝日） <br />決定!全国47都道府県超ランキングバトル!!出身県で性格診断!?ニッポン県民性発表SPシリーズ（2006年-、TBS） <br /><br />[編集] 報道番組<br />NEWS ZERO（2006年10月2日 - 、日本テレビ） ： キャスター（月曜日「今日のイチメン！」担当） <br /><br />[編集] CM<br />城南予備校（2005年3月） <br />資生堂 unoWデザインファイバー（2006年9月） <br />Ultra Music Power「先輩たち」篇 （2007年11月12日 - 18日） <br />エイブル「合格」篇・「内定」篇（2008年1月 -） <br />トヨタ自動車「残価設定型プラン」（2008年1月 -） <br /><br />[編集] ラジオ<br />ジャニーズJr.の月曜日ロールプレイング探偵団 （1996年10月 - 1997年3月、文化放送） <br />ジャニーズJr.DOKIDOKIアフタースクール （1998年4月 - 1999年9月、ニッポン放送） <br />SHO BEAT（2002年10月5日 - 2008年 3月30日、エフエム富士） <br /><br />[編集] イベント<br />ジャニーズJr. Summer Concert '98 （1998年7月29日・8月5日・24日） <br />第80回全国高等学校野球選手権大会開会式 （1998年8月6日） <br />ジャニーズ大運動会 （1998年10月25日） <br />ジャニーズJr. Winter Concert （1998年12月27日-1月6日） <br />Fresh Spring Concert'99 Johnny's Senior Junior （1999年5月2日-6月20日） <br />2007年ワールドカップバレーボール（2007年11月2日-12月2日）メインキャスター <br />日本テレビ系『北京オリンピック2008』メインキャスター <br /><br />[編集] 書籍<br />「ハチミツとクローバー」PHOTO MAKING BOOK（2006年7月4日） <br /><br />[編集] 関連項目<br />日本の男優一覧 <br /> ]]>
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<title>櫻井翔</title>
<description> 櫻井翔出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』移動: ナビゲーション, 検索 現在、この項目の一部の版または全体について、削除の手続きに従って、削除が提案されています。削除についての議論は、削除依頼の依頼サブページで行われています。削除の議論中はこのお知らせを除去しないでください。この項目の執筆者の方々へ： まだ削除は行われていません。削除に対する議論に参加し、削除の方針に該当するかどうか検
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<![CDATA[ 櫻井翔<br />出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』<br />移動: ナビゲーション, 検索<br /> 現在、この項目の一部の版または全体について、削除の手続きに従って、削除が提案されています。<br /><br />削除についての議論は、削除依頼の依頼サブページで行われています。削除の議論中はこのお知らせを除去しないでください。<br /><br />この項目の執筆者の方々へ： まだ削除は行われていません。削除に対する議論に参加し、削除の方針に該当するかどうか検討してください。また、本項目を既に編集されていた方は、自身の編集した記述内容を念のために控えておいてください。<br /> <br /> この記事に雑多な内容を羅列した節があります。<br />事項を箇条書きで列挙しただけの節は、本文として組み入れるか整理・除去する必要があります。<br />このタグは2008年3月に貼付されました。 <br /> 人物に関する記述について<br />本人が公開としていない個人情報（本名、生年月日、出身地など）の記述、顕著な活動をしていない親族（親戚、兄弟姉妹、配偶者、子供など）についての記述、出典が無いあるいは信頼性の乏しい出典による潜在的に論争となりうる記述、特に存命人物に対する名誉棄損や侮辱に該当する記述、などを見つけたら、速やかに除去した後、ノートにて報告および議論のうえ、合意を形成してください。詳しくは存命人物の伝記やプライバシー問題に関してを参照してください。 <br />さくらい しょう<br />櫻井 翔 <br />本名 櫻井 翔 <br />別名 翔くん、翔ちゃん <br />生年月日 1982年1月25日（26歳） <br />出生地  東京都港区 <br />血液型 A型 <br />ジャンル 男性アイドル <br />活動期間 1995年 - <br />主な作品 <br />木更津キャッツアイ<br />ハチミツとクローバー<br />YATTERMAN～ヤッターマン～ <br />備考 <br />アイドルグループ嵐のメンバー <br />表示 <br />櫻井 翔（さくらい しょう、1982年1月25日 - ）は、男性アイドルグループ、嵐のメンバーであり、俳優、タレント。 愛称は翔くん。東京都港区出身。慶應義塾大学経済学部を卒業。ジャニーズ事務所所属。<br />旧芸名表記は「桜井 翔」と新字体だった。<br /><br />目次 [非表示]<br />1 概要 <br />2 年譜 <br />3 人物 <br />3.1 性格・特徴 <br />3.2 頭脳派 <br />3.3 スポーツなど <br />3.4 旅行好き <br />3.5 友好関係・好み <br />3.6 エピソード <br />3.7 愛称 <br />3.8 参加ユニット <br />4 ラップ <br />4.1 作詞・作曲 <br />4.2 コンサート <br />5 出演 <br />5.1 テレビドラマ <br />5.2 映画 <br />5.3 舞台 <br />5.4 バラエティ <br />5.5 報道番組 <br />5.6 CM <br />5.7 ラジオ <br />5.8 イベント <br />5.9 書籍 <br />6 関連項目 <br /> <br /><br /><br />[編集] 概要<br />中学2年生のとき（1995年）にジャニーズ事務所に入所。 <br />年齢より幼い容貌と元気なキャラクターで人気を得るが学業を優先し定期考査のたびに休業していた。 <br />1999年、嵐のメンバーに選ばれ17歳でCDデビュー。 <br />結成時より嵐を支え、まとめてきた。メンバーや番組スタッフからは「嵐のお母さん」ポジションに位置付けされている。 <br />嵐のテレビ番組では司会を務めることが多く、トークの進行役である。 <br />音楽活動ではラップを担当。ラップの部分の多くは自身が作詞を手がけている。 <br />個人ではテレビドラマなどに出演する一方で、事務所の学業優先という配慮のもと、学業との両立を実現。 <br />慶應義塾幼稚舎から慶應義塾大学までを留年することなく卒業した。 <br />身長171cm、靴のサイズ26.5cm。血液型A型。みずがめ座。 <br />2002年以降、名前を「桜井翔」（新字体）から戸籍上の表記である「櫻井翔」（旧字体）にした。 <br />視力は良く、右1.5、左1.2である。 <br /><br />[編集] 年譜<br />1982年1月25日 2時25分 東京都港区に生まれる <br />父、母、4歳下の妹、13歳下の弟の5人家族の長男 <br />1994年3月 慶應義塾幼稚舎を卒業 <br />1995年10月22日 ジャニーズ事務所に入る <br />1997年3月 慶應義塾普通部を卒業 <br />1999年9月15日 嵐が結成される <br />1999年11月3日 「A・RA・SHI」でCDデビュー <br />2000年3月 慶應義塾高等学校を卒業 <br />2002年1月11日 ジャニーズ事務所の成人のイベントで、明治神宮に参拝 <br />滝沢秀明、今井翼（タッキー&翼）も参加、立会人は坂本昌行（V6） <br />2002年10月5日 単独でラジオパーソナリティを始める（「SHO BEAT」） <br />2003年1月18日 「よい子の味方～新米保育士物語～」でテレビドラマ初主演 <br />2004年3月 慶應義塾大学経済学部を卒業 <br />2004年12月4日 「WEST SIDE STORY」で舞台初主演 <br />2006年1月14日 初のソロコンサートを開催 <br />2006年7月22日 「ハチミツとクローバー」で映画初主演 <br />2006年10月4日より ニュース番組「NEWS ZERO」で曜日キャスター（毎週月曜日）を務め「イチメン！」コーナーを担当し現在に至る <br />2007年11月2日～12月2日　2007年ワールドカップバレーボールメインサポーターに就任し、Hey! Say! JUMPと共に全国を廻る <br /><br />[編集] 人物<br /><br />[編集] 性格・特徴<br />ヘタレで怖がり。怖い話などは特に苦手で、嵐のメンバーが怖い話をし出すと大声を出す。Timeコンサート内で使用していたゴムの空中飛びで１人だけドームコンサート前のリハーサルのときにかたくなに拒否してやらなかったが、じゃんけんで負けて結局やるはめになった。 <br />高所恐怖症。 <br />笑い声が大きい。「WISH」の通常盤に収録されているシークレットトークでは特に大きく笑っていたため、他のメンバーから「大爆笑やね」などと言われた。 <br />人付き合いがよく、友達と集まって遊ぶことが多い。またその際は、幹事を務めることが多い。 <br />自他共に認める雨男。 <br />かなりのなで肩であり、「嵐の宿題くん」内で大野智に「翔くんものすごいなで肩なんだよね」と指摘され「山田太郎ものがたり」の撮影中、二宮に「なで肩先輩」と呼ばれる。 <br /><br />[編集] 頭脳派<br />嵐随一の頭脳派である。 <br />7枚目のアルバム「Time」の題名は櫻井自身が考案したもの。理由は本人が作詞したラップ詞に「過去」や「未来」などの時間を強調する言葉がよく出てきていたから。 <br />8枚目のアルバム「Dream"A"live」の"A"liveの部分は櫻井考案。ラジオでその意味を明かしている。またドームツアータイトルにある「MARKS」も櫻井の案が起用されている。 <br /><br />[編集] スポーツなど<br />相葉雅紀にテレビ番組「Gの嵐!」内で運動音痴であることを暴露された。その話題になるたびに、テレビ番組で言うなと隠そうとしたが、「Gの嵐!」のナレーションでも「運動神経はてなマークの櫻井」と呼ばれていた。2006年のコンサート中にも相葉雅紀に運動音痴だと言われ、テレビ番組で言うなと否定していたが、テレビ番組ではないことに気づき認めてしまった。 <br />バック転ができない。本人曰く「ジャニーズ革命」。また、できないのではなく、やらないだけとの発言もしている。'07C1000イベントでは、メンバー補助にて、むりやりバック宙をやらされた。また、Jr.時代、あるテレビ番組に出演の際、偶然にも一度だけバック転を完成したことがある。 <br />嵐一の筋肉美を誇るが、実は一番の非力。腕相撲も一番弱く、二宮和也と腕相撲をした際、筋肉に「伸縮性がない」ため左上腕筋を切ってしまいそれ以降腕相撲を避けている。また体が人一倍硬い。ヨガのポーズを取る際に、笑いも取るのはお約束。 <br />サッカーは小学校高学年から熱心に練習しており、中学校では事務所に入るまでサッカー部に所属していた。今もサッカー（およびフットサル）が好きで、国分太一（TOKIO）率いるフットサルチームに所属している。慶應義塾の友人ともチームを結成している。 <br />ボーイスカウトにも入ったが入ったその日に止める。理由はいじめられないために入ったのにいじめっ子がすでにいていじめられたくないからとのこと。 <br /><br />[編集] 旅行好き<br />アウトドア派という名の出好き。仕事のない日は国内外を飛び回る。マネージャー曰く「こんなハードに飛び回る人はかつていない」と言わしめる。 <br />休みが3日あれば海外に出かけるほど海外旅行が好き。海外旅行では必ずクラブを訪れ、土地の人との交流を楽しんでいる。一緒に旅行をするなら同性と決めている。世界遺産も好き。 <br /><br />[編集] 友好関係・好み<br />同じ事務所の岡本健一を兄のように慕っている。 <br />塚本高史、妻夫木聡と仲が良い。 <br />テレビドラマ「木更津キャッツアイ」内の草野球チーム「木更津キャッツ」のメンバーとはとても仲が良い。 <br />好きなタイプは、価値観が似ている人。また、質実剛健な人。 <br />ピザが好きで、「関口宏の東京フレンドパークII」でピザ王子と呼ばれた。また、コンサートで立ち寄った長野でデリバリーのピザを食べ過ぎてコンサート中に体調をくずし、吐きながらもやりぬいたという逸話もある。 <br />X JAPAN、TRFのファン。 <br /><br />[編集] エピソード<br />名前の「翔」は、母親が好きだったという小説家の柴田翔からつけられた。3人妹弟全員、名前が一文字であり、教育熱心な親の方針で私立小学校に入学している。 <br />当初の芸名表記は簡略字の「桜井翔」だったが、2002年以降、戸籍上の表記である現在の「櫻井翔」に変更した。 本人曰く、ジャニーズ事務所に応募する際、履歴書に面倒だった為「桜井」と書いてしまったが、それをただ戻しただけで、特に深い理由は無いとの事。 現在でもテレビのテロップや新聞の番組表に「桜井翔」と書かれることがある。 <br />高校を卒業したら事務所を辞めるつもりだった。大学入学当初、「アイドルが慶応生になったのではなく、（付属の）慶応生がアイドルになった」と発言しており、嵐の結成が1年遅れていたら、普通の大学生をやっていただろうと発言している。 <br />絵が下手で本人も自覚している。それをネタに「Gの嵐!」で「櫻井画伯の絵日記」や大野との神経衰弱が好評だった。 <br />ジャニーズJr.の頃は2秒でキレると言われており、後輩である二宮和也や松本潤に恐れられていた。 <br />鼻を親指で触る癖がある。 <br />ギター、トロンボーン、ピアノの演奏経験がある。小学生の頃に習っていたピアノは初見で弾ける腕前、コンサートで披露したこともある（曲目は「Blue」）。ドラマ「山田太郎ものがたり」の校歌前奏でも見事な演奏を披露している。 <br />お香にはまっていたが親にお香を焚いていると火事になるからという理由でお香禁止令を出された。 <br />寝ている際、いびき・歯軋りで、ウィーンと鳴っていたとメンバーに暴露される。Timeコンサートで同部屋になった大野、相葉二人に迷惑をかけた。本人曰く「正直疲れる、寝るのが怖い」。 <br />初春から夏にかけて炭水化物ダイエットを行い、5月には二宮より軽くなってしまい（約50Kg）大野智に「あの人は加減を知らない」と笑われ、55kgまでもどす。 <br />水道にカップ麺を捨てようとした亀梨和也に「残りはトイレで捨てろ」と怒ったことがある。 <br />幼い頃は非常に身長が低く、精密検査を受けたこともある（小6のとき139cm）。 <br />「嵐の宿題くん」では｢マキシマム｣、｢ウマント｣などとよく言う。マキシマムは、「Myojo」流行語ランキングで6位だった ]]>
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<title>愛称</title>
<description> 愛称嵐のメンバー、松本潤からは「リーダー」、相葉雅紀からは「リーダー」や「キャプテン」、櫻井翔からは「智くん」や「智（さと）っさん」「さとしっく」と呼ばれることが多い。二宮和也からは「キャプテン」の他、二宮自身のラジオ番組の中では「サミー」、二宮がWEBで連載している「ゲームニッキ」においては大野を「パン屋さん」と呼ぶことがある。 大（おお）ちゃん 事務所の社長ジャニー喜多川が命名 リーダー 相葉が呼び
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<![CDATA[ 愛称<br />嵐のメンバー、松本潤からは「リーダー」、相葉雅紀からは「リーダー」や「キャプテン」、櫻井翔からは「智くん」や「智（さと）っさん」「さとしっく」と呼ばれることが多い。二宮和也からは「キャプテン」の他、二宮自身のラジオ番組の中では「サミー」、二宮がWEBで連載している「ゲームニッキ」においては大野を「パン屋さん」と呼ぶことがある。 <br />大（おお）ちゃん <br />事務所の社長ジャニー喜多川が命名 <br />リーダー <br />相葉が呼び始めたのがきっかけ。それまでは、櫻井以外は「大ちゃん」と呼んでいた。 <br />キャプテン <br />まごまご嵐の番組内で結成されたボート部のキャプテンだったことからついた。また、リーダーは他のグループにもいるが、キャプテンは嵐にしかいないという理由から呼ばれるようになった。 <br />サミー <br />事務の偉い人に「サミーっぽい」という理由でいきなりつけられたあだ名。2006年のソロコンサートではおかまのサミーという役を演じた。 <br /><br />[編集] 家族<br />父、母、姉の4人家族。 <br />ジャニーズ事務所入りを勧めたのは母親。本人は反発したが、どうせ落ちるからと言われてそれもそうかと納得し、オーディションに行くことに了承した。 <br />母親にはダンスの経験があり、事務所から書類選考の合格通知が届くと大喜びし、大野に2ステップを教えた。 <br />姉に車をプレゼントしたことがある。 <br /><br />[編集] ペット<br />ハムスターを2度飼ったことがある。舞台のため京都で暮していた折に飼っていた「牛若」（大野の役名にちなんで）と雑誌の企画で購入した「セン」（背中に線があることから）。 <br />京都では同居人と一緒に犬を飼ったことがある。友人からもらい、タクシーで連れ帰る途上「丼」というどんぶり屋があり、「ドン」と名づけた。しかしこの先育てられないと思い直し、次の日に違う友人に譲った。 <br /><br />[編集] 音楽活動<br /><br />[編集] 振り付けを手がけた曲<br />CDアルバム収録曲 <br />One（2005年8月3日） <br />Rain <br />ARASHIC（2006年7月5日） <br />Ready To Fly <br />CARNIVAL NIGHT part2 <br />Time（2007年7月11日） <br />Everybody前進 <br />WAVE <br />Song for me ：初回限定版 <br />CD未収録曲 <br />TOP SECRET <br /><br />[編集] ソロ曲<br />CDアルバム収録曲 <br />One （2005年8月3日） <br />Rain <br />Time（2007年7月11日）：初回限定版 <br />Song for me <br />Video/DVD収録曲 <br />スッピンアラシ （2000年6月28日） <br />COOL <br />雪国 <br />ALL or NOTHING （2002年6月12日） <br />Bite the Love <br />How's it going? SUMMER CONCERT 2003（2003年12月17日） <br />so-so-so <br />2004 嵐!いざッ、Now Tour!! （2005年1月1日） <br />TOP SECRET <br />ARASHI AROUND ASIA Thailand-Taiwan-Korea （2007年5月23日） <br />ARASHI FIRST CONCERT 2006 in Taipei【DISC3】：初回限定盤の特典DVD <br />TOP SECRET <br />未収録曲 <br />ARASHI SPRING CONCERT 2001 ～嵐が春の嵐を呼ぶコンサート～（2001年3月25日 - 4月30日） <br />OPEN ARMS <br />少年隊ミュージカル PLAYZONE2001“新世紀”EMOTION （2001年7月14日 - 8月17日） <br />DEEP SORROW ～君のいない世界～ <br />ARASHI SUMMER 2002 HERE WE GO! （2002年8月6日 - 9月8日） <br />All my Love <br />ソロコンサートExtra Storm in Winter '06 "2006×お年玉／嵐=3104円（サトシ）" （2006年1月29日 - 2月26日） <br />DEEP SORROW ～君のいない世界～ <br />SIZE <br />DICE <br />俺たちのsong ：櫻井翔との共作 <br /><br />[編集] ソロコンサート<br />Extra Storm in Winter '06 "2006×お年玉／嵐=3104円（サトシ）" （2006年1月29日 - 2月26日） <br />ZeppSENDAI（1月29日）、ZeppNAGOYA（2月4日）、ZeppOSAKA（2月5日）、ZeppSAPPORO（2月12日）、ZeppTOKYO（2月22日－2月23日）、ZeppFUKUOKA（2月26日）：6ヶ所7日間13公演 <br /><br />[編集] 出演<br />グループでの活動については、嵐 (ジャニーズ)を参照<br /><br /><br />[編集] 舞台<br />少年隊ミュージカル PLAYZONE2001“新世紀”EMOTION（2001年7月14日 - 8月17日） - KARE 役 <br />井ノ原快彦（V6）・松岡昌宏（TOKIO）とのトリプルキャスト <br />青木さん家の奥さん（2002年2月4日 - 2月24日） - 主演・サトシ 役 <br />センゴクプー（2003年4月11日 - 5月11日） - 主演・風助 役 <br />TRUE WEST（2004年5月2日 - 5月30日） - オースティン 役 <br />WEST SIDE STORY（2004年12月4日 - 2005年1月9日） - リフ 役 <br />バクマツバンプー &#12316;幕末蛮風&#12316;（2005年10月3日 - 11月1日） - 主演・沖田総司 役 <br />テンセイクンプー &#12316;転世薫風&#12316;（2006年12月2日 - 12月28日） - 主演・薫 役 <br />プーシリーズEpisodeI アマツカゼ &#12316;天つ風&#12316;（2008年3月21日 - 4月28日） - 主演・凪 役 <br /><br />[編集] 映画<br />ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY（2002年） - 貴田晴彦（ハル） 役 <br />ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY（2004年） - 主演・貴田晴彦（ハル） 役 <br />黄色い涙（2007年） - 下川圭 役 <br /><br />[編集] テレビドラマ<br />Vの嵐（1999年10月11日 - 10月29日、フジテレビ） - 大野智 役 <br />史上最悪のデート「the 4th Dates：悪魔のクリスマス☆キス」（2000年12月24日、日本テレビ） - 主演・工藤達也 役 <br />SPEED STAR（2001年4月14日、日本テレビ） - 桜井浩志 役 <br />少年タイヤ「青木さん家の奥さん」（2002年1月8日 - 1月29日、フジテレビ） - 主演・サトシ 役 <br />演技者。「ミツオ」（2002年11月12日 - 12月10日、フジテレビ） - 主演・三男 役 <br />よい子の味方&#12316;新米保育士物語&#12316; 第8話（2003年3月8日 、日本テレビ） - クレームエージェント嵐（友情出演） 役 <br />四分の一の絆（2004年5月19日、TBS） - 鈴木直也 役 <br />劇団演技者。「勝手にノスタルジー」（2004年7月6日 - 8月3日、フジテレビ） - 主演・沖ノ島淳二 役 <br />山田太郎ものがたり（2007年9月14日、TBS） - ビラ配りの兄さん（友情出演） 役 <br /><br />[編集] ラジオ<br />ARASHI DISCOVERY（2002年10月1日 - 現在、横浜エフエム放送） <br /><br />[編集] 作品<br /><br />[編集] DVD<br />テンセイクンプー&#12316;転世薫風（2008年3月26日） <br /><br />[編集] 書籍<br />アート写真集「FREESTYLE」（2008年2月8日） <br /><br />[編集] ジャニーズJr期<br /><br />[編集] 参加ユニット<br />J-Eleven <br />Junichi&JJr （1995年結成） <br />ミラクルスリー <br />ヤラえもんず （1996年結成） <br />Hi! See Me IN KYOTO（1997年結成） <br />少年新撰組（1997年結成） <br />KYOTO大原村 （1997年結成） <br />TOKYO浜松町 （1997年結成） <br />ZEUS（1998年結成） <br />T.O.P-J （1998年結成） <br />Musical Academy （1999年結成）：1999年5月 - 10月まで在籍。初代メンバー <br /><br />[編集] 舞台<br />ジャニーズ・ファンタジー KYO TO KYO （1997年8月7日 - 12月10日） ： 牛若丸 役 他 <br />ジャニーズ・ファンタジー KYO TO KYO オールジャニーズJr.公演（1997年8月29日、9月7日、10月26日） <br />SHOW劇'97 MASK （1997年12月6日 - 12月27日） <br />ジャニーズ・ファンタジー KYO TO KYO プレビュー公演（1998年3月 - 4月） <br />ジャニーズ・ファンタジー KYO TO KYO （1998年4月18日 - 11月29日）： 牛若丸 役 他 <br />SHOW劇'99 MASK （1999年1月 - 2月） <br />少年隊ミュージカル PLAYZONE'99 Good bye & Hello （1999年7月11日 - 8月4日） <br /><br />[編集] テレビ番組<br />アイドルオンステージ （1994年12月4日 - 1997年3月30日、NHK-BS2） <br />ジュニア・ゴールド（1996年7月28日、8月5日、TBS） <br />愛LOVEジュニア （1996年4月8日 - 1998年9月28日、テレビ東京） <br />ミュージック・ジャンプ （1997年4月6日 - 2000年3月、NHK-BS2） <br />愛LOVEジュニア (1998年2月9日、テレビ東京） <br />「ア・イ・ツとValentine's day」 サトシ 役（主演） <br />SHOW-NEN J （1998年4月 - 1998年10月1日、テレビ朝日） <br />THE夜もヒッパレ （1999年8月－9月、日本テレビ） ：Musical Academyとして出演。 <br /><br />[編集] コンサート・イベント<br />TOKIOと楽しい時代を （1994年11月2日） <br />夏だ!祭りだ!こどもカーニバルジャニーズJr.ミニライブ （1995年7月27日） <br />LOWSON PRESENT ジャニーズJr.1stコンサート（1998年2月1日－2月15日） <br />Johnny's Jr. Summer Concert'98 （1998年7月29日－8月24日） <br />ジャニーズJr.の一日消防隊長 （1998年11月9日） <br />Johnny's Jr. Winter Concert （1998年12月27日－1月6日） <br />Johnnys' Senior Junior Fresh Spring Concert'99（1999年5月2日－6月20日） <br /><br />[編集] ラジオ<br />ジャニーズJr.アフタースクール女子高生サイコー裁判SHOW！（1996年9月16日－1997年4月4日、日本放送） <br />ジャニーズJr.アフタースクール恋の青春花吹雪（1997年10月6日－1998年3月27日、日本放送） <br />ジャニーズJr.DOKI DOKIアフタースクール（1998年4月－1999年10月4日、日本放送） <br /><br />[編集] Video/DVD<br />ジャニーズJr.ワールド（1997年7月2日、ローソン限定販売） <br />ジャニーズファンタジー「KYO TO KYO'97」夏公演（1998年1月1日）： 牛若丸 役・「OUR soNG」・千年メドレー 他 <br />素顔（1998年7月29日） <br />素顔2（1999年9月22日）：「朝日を見にいこうよ」 他 <br /><br />[編集] CD（シングル）<br />Junichi&JJr として発表。<br /><br />「こうしちゃいられない」（1996年5月2日） ： NHK教育系アニメ「忍たま乱太郎」エンディングテーマ、映画「映画 忍たま乱太郎」挿入歌 <br />「0点チャンピオン」（1996年12月6日） ： NHK教育系アニメ「忍たま乱太郎」エンディングテーマ <br /><br />[編集] 関連項目<br /> ]]>
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<title>書道4段 </title>
<description> 書道4段 5段を取ると師範になれると言われたのだが、「師範になるほどうまくないから」という理由で師範となる一歩手前で辞めた。ペンで書く字も達筆。 テレビ番組「ザ少年倶楽部」では、初代タイトルロゴの題字を担当していた。 日本漢字能力検定7級 テレビ番組「嵐の技ありッ!」の企画で挑戦し合格した。 [編集] 趣味・特技釣り スポーツ全般 テレビ番組の紹介でも「運動神経抜群」と紹介されるほど運動能力が抜群に高く、番組の
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<![CDATA[ 書道4段 <br />5段を取ると師範になれると言われたのだが、「師範になるほどうまくないから」という理由で師範となる一歩手前で辞めた。ペンで書く字も達筆。 <br />テレビ番組「ザ少年倶楽部」では、初代タイトルロゴの題字を担当していた。 <br />日本漢字能力検定7級 <br />テレビ番組「嵐の技ありッ!」の企画で挑戦し合格した。 <br /><br />[編集] 趣味・特技<br />釣り <br />スポーツ全般 <br />テレビ番組の紹介でも「運動神経抜群」と紹介されるほど運動能力が抜群に高く、番組の企画で数々のスポーツに挑戦しているが、呑み込みが早く何でも器用にこなしている。 <br />中学時代はバドミントン部に所属し、一時はプロを目指していた。 <br />嵐のメンバーとジェイ・ストームのスタッフでフットサルのチームを組んでいる。 <br />アクロバット <br />アクロバットは、「ジャニーズ・ファンタジー KYO TO KYO」で共演したジャパンアクションエンタープライズ（当時のJAC）から直伝に教わった。 <br />技の中でも特に難しいとされている側宙を得意とする。 <br /><br />[編集] エピソード<br />振付師のSANCHEの指導は厳しいことで有名で、メンバー曰く、みんな一度は必ず泣かされるのだが、大野だけは未だに怒られたことがない。 <br />2006年のソロコンサートの間、成功を祈って肉断ちをしていたのだが、一緒にツアーを回ってくれているジュニアのM.A.D.を気遣って名古屋で焼肉屋に連れて行った。 <br />同期入所の町田慎吾（MA）とは大親友で、2006年の誕生日に、町田とまったくおそろいの帽子をプレゼントされたことがある。 <br />知念侑李（Hey! Say! JUMP）の憧れの人として雑誌やテレビに大野の名前が出てくることが特に多い。 <br />SMAP<br /><br />SMAPのコンサートに出演した際、MCの間に楽屋で寝てしまい、気がついたらコンサートは終わっていた。 <br />中居正広から貰ったTシャツをずっと愛用している。 <br />V6<br /><br />社長から、井ノ原快彦に似ていると言われたが、当時ジャニーズ事務所に入所したばかりだったため井ノ原のことを知らなかった。ちなみに井ノ原のことは「いのっち」、「兄（あん）ちゃん」と呼んでジュニアの時はいつも一緒にいた。 <br />TOKIO<br /><br />国分太一と番組で共演した際、ジュニア時代は堂本光一に似ていたと言われた。自身もその当時よく間違えられたと発言しており、実の姉にも堂本光一と間違えられたことがある。 <br />松岡昌宏や相葉とカラオケに行った際、相葉がTOKIOの花唄を歌っている最中に、松岡に向かって「松兄（まつにい）これ誰の曲？」と聞いてしまい、それにキレた松岡は大野にではなく歌っていた相葉に「ちゃんと教えておけ」と蹴りをいれた（二宮曰く「松岡くんは好きな人には手を出さないから」）。ちなみに大野は、相葉が叫ぶように歌っていたのでわからなかったのだと弁解している。 <br />タッキー&翼<br /><br />Jr.時代は滝沢秀明とよく一緒に帰っていた。 <br />2007年4月に行われた嵐のドーム公演の時に、マネージャー経由で今井翼から携帯電話のアドレスを手渡され、その後連絡を取り合うようになった。 <br />嵐<br /><br />遊びに誘ってもことごとく断る大野に切れた松本潤が、番組の節分の企画で鬼役になった大野に「俺と遊びに行け、このやろう」と豆を投げつけたことがある。 <br />大野が舞台に出演する際、のどを痛めないようにと松本潤から舞台期間中に使い切れないほど大量のうがい薬をプレゼントされた。 <br />デビュー以前から大野のことを慕っていた二宮和也にはいつもお尻を触られている。 <br />コンサート前に円陣を組む際、メンバー同士で握手するのだが、二宮和也だけは大野の手の甲にキスをする。それを見たスタッフは大野曰くドン引きらしい。 <br />酔っ払って記憶をなくすことが多く、真夜中に二宮に電話し「ニノちゃん愛してるよ～」と言ったにもかかわらず本人は全く覚えていなかった。また、相葉と銀座にのみに行った際に、トイレに行くといってそのまま帰ってしまったり、朝、目が覚めたら知らない人の家の2階で寝てたなど失敗談も多い。 <br />相葉雅紀とは、「メンバーの中で付き合う（結婚する）なら誰がいいか」という雑誌のインタビューなどには必ずいつもお互いの名前を挙げあうほど気が合う仲で、プライベートで遊びに行くことも多い。 <br />2007年、プライベートで沖縄県を訪れた際、櫻井翔も偶然同じ日に訪れていることがわかり、それから延々と写メールのやり取りをし、東京に帰るまで逐一お互いの行動を報告しあっていた。 <br />大野のダンスや歌の時と普段の時のギャップがあまりにも激しいため、それを切り替えるスイッチが身体のどこかにあるに違いないとメンバー内でささやかれているが、デビュー以来、未だに誰も発見できていない。 <br />コンサート・舞台<br /><br />大きなコンサート会場よりも、お客さんとの距離の近い小さな会場の方が好き。 <br />コンサート中に、メンバーに戯れでよくキスされる。 <br />舞台やコンサートの千秋楽などでは感激の涙を流すことがある。 <br />2006年のソロコンサートではコンサートグッズの企画から舞台の演出までを初めて経験。また、「WEST SIDE STORY」以来となるジャズダンスも披露した。 <br />他<br /><br />体質的に人よりも目に水分が多いため、いつも泣いているのかと誤解される。 <br />手がきれいなため、CMやテレビ番組で手の映像を使われることが多い。 <br />デビュー当初、生番組に遅刻してしまい、その時に迷惑をかけたと反省して以来、時間に正確になり遅刻をしなくなった。 <br />味覚音痴で（人よりまずいと感じる物が少ない）基本的にほとんど、何を食べても「うまい！」という。しかし、ゲテモノ系は苦手で、相葉雅紀とエビ料理を食べに行った際、エビの躍り食いのかわいそうな光景を見てからはエビ自体も苦手となった。 <br />酔っ払うと料理をする傾向があるが、料理本などは見ずあくまで自己流を通す。チャーハンが得意。 <br />好きな食べ物はクリームシチューとねじりパン。好きな飲み物はココア。コーヒーはブラックでは飲めず、牛乳と砂糖を入れる。 <br />小さい頃は、パンが好きという理由だけでパン屋になるのが夢だった。大野曰く「パン屋は憎めない」。 <br />服には無頓着。仕事では衣装が用意されており、私服は行き帰りだけのためあまり気にしていない。また、自分では買い物はあまりせず、母親が買ってきて家に置いてあるものや、メンバーに頼んで買って来てもらったものを着てることが多い。母親が服を買って来たものを身に着けていることに関しては、服を買うことで母親のストレス解消になっているようだし、買ってきた服を「これよくない？」とすごく嬉しそうに言っているのをみると、これも親孝行なのかなと思って身に着けるようにしている。しかし靴だけは通販で購入。 <br />自分で作ったシルバーや皮のアクセサリーを身につけていることが多い。現在では私物のローリーロドキンのスカルを愛用していて、TVやコンサートなどでよく身に付けている。 <br />好きなアーティストはジャスティン・ティンバーレイクやエルヴィス・コステロなど主に聴くのは洋楽。 <br /> ]]>
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<title>嵐のダンスリーダーかつ、嵐のメインボーカル。 </title>
<description> 嵐のダンスリーダーかつ、嵐のメインボーカル。 伸びやかな歌声とリズム感のよさが持ち味で、得意の高音を活かしてフェイクも担当。 抜群の運動神経とリズム感を持ちあわせ、ストイックで重力を感じさせない細かいステップとキレのあるダンスを踊る。 ジャズダンスをはじめ、ロッキングやカポエィラなどのストリートダンス、ジャグリング、殺陣、アクロバットなどダンスの幅が広く多彩なため、嵐のコンサートでは、曲の振り付けも
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<![CDATA[ 嵐のダンスリーダーかつ、嵐のメインボーカル。 <br />伸びやかな歌声とリズム感のよさが持ち味で、得意の高音を活かしてフェイクも担当。 <br />抜群の運動神経とリズム感を持ちあわせ、ストイックで重力を感じさせない細かいステップとキレのあるダンスを踊る。 <br />ジャズダンスをはじめ、ロッキングやカポエィラなどのストリートダンス、ジャグリング、殺陣、アクロバットなどダンスの幅が広く多彩なため、嵐のコンサートでは、曲の振り付けも手がける。（振り付けた曲は下記の音楽活動を参照） <br />歌、ダンス、存在のすべてで嵐の要。そのため、大野を尊敬しているデビュー組やジュニアが数多く存在する。 <br /><br />[編集] リーダー<br />嵐のリーダー。 <br />少年隊の冠番組「少年隊夢」内で櫻井翔とじゃんけんをした結果リーダーに決まった（他のメンバー全員が大野をリーダーに推薦したが、大野だけが櫻井翔を推薦したためじゃんけんに至った。なお、じゃんけん自体は大野が勝ったのだが、櫻井が「勝ったから大野がリーダー」と言い、そのノリで大野がリーダーという雰囲気になってしまい、断ることができなかった）。 <br />リーダーが決定するまでは大野智がダンスリーダー、櫻井翔が勉強リーダー、松本潤がお笑いリーダー、二宮和也が芝居リーダー、相葉雅紀がアイドルリーダーと分担制だった。 <br />そんな経緯からか、本人はリーダーは愛称であると発言している。実際、表立ってリーダー然とした言動を特に取ることはないが、メンバー曰く「背中で引っ張っていくタイプ」の大野は、「嵐の精神的支柱」（櫻井翔談）となっている。二宮曰く「リーダーシップを発揮する人が必ずしもリーダーとは限らない」。 <br /><br />[編集] 性格<br />温厚な性格で怒ることがない。嵐ではほのぼのとした天然癒し系キャラクター。 <br />ざっくりとした性格で、物事にあまり動じない。コンサートでは緊張したことがない。 <br />好奇心旺盛。飾らない性格でいつも自然体。 <br />歌や踊りに関しては完璧主義者で、普段の柔らかな言動と舞台上での激しい動きにギャップがある。 <br />人に優しく自分に厳しい性格で、メンバーからは絶大な信頼と人気を得ている。 <br />「才能の人」、「（芸事に対して）極度に自分に厳しい人」、「嵐における彼の力は絶大」（櫻井翔談） <br />「俺に対して何をしても何でも許せる気がする」、「(踊りも性格も）無重力」、「かわいい」（相葉雅紀談） <br />「何やってもうまい」、「基本的に可愛い」、「才能がある」、「動体視力が半端じゃない」 （二宮和也談） <br />「自分の体をよく知ってる」、「水のように流れるイメージ」、「（才能があるのに控えめな性格など存在全てが）超レア」「（嵐の）安定剤」（松本潤談） <br /><br />[編集] 世評<br />歌番組「HEY!HEY!HEY!」の中で小倉智昭から、独立独歩でマイペース、歌や踊りが上手く絵を書かせたらいい感性を持っている天才肌だと評された。 <br />舞台で共演したことのある松岡昌宏（TOKIO）からは、「芸事に取り組む姿勢はまじめで幅の広い役者」だと評されている。 <br />映画「黄色い涙」の犬童一心監督からは、「嵐のゆとりを作っているのが大野くん」、「欲のない感じがみんなをほっとさせている」、「今度生まれ変わるとしたら大野くん」、「幅の広い役者」と評された。 <br />2004年にメインパーソナリティを務めた「24時間テレビ」では、番組のTシャツのデザインを手がけた。構想に一週間かかったが作業時間は30分で終わったという。その際、日本におけるTシャツ製造の草分け久米繊維の三代目でTシャツコレクターでもある久米信行に「驚き、深く感銘を受けた」、「ガツンと頭を叩かれた気がした」と評された。 <br /><br />[編集] 芸術<br />友達の影響で小学校3年生のころから絵を描き始め、中学2年生でジャニーズ事務所に入所しダンスに熱中する一方で、イラストレーターになることを夢見て絵を描き続ける。 <br />立体表現・ペインティング・ドローイング・グラフィティ・スチールカメラなどの趣味を持ち、公式携帯サイトではイラストを公開するなどアートに造詣が深い。 <br />イラストレーターになりたいという思いから、デビュー前に2回、デビュー後に1回、事務所の社長に辞意を伝えたが、そのたびにうまくかわされたため、現在は芸能活動と並行して創作活動を続ける。 <br />1999年に嵐としてデビュー後、2002年によりリアルなのものを求めて立体表現に興味が広がりフィギュア作成を始める。 <br />20世紀の米画家ノーマン・ロックウェルや江戸時代の京都の絵師・伊藤若沖にあこがれるが、すべて独学。 <br />2006年末、主演舞台「転生薫風」の上演時に、事務所幹部に「個展を開きたい」と自ら申し出、2008年2月、総合セルフプロデュースで個展を開催し成功をおさめた。 <br />2008年2月8日、大野がデビュー前から10年にわたり制作してきたアート作品を収めた写真集「FREESTYLE」を発表。 <br />写真集の出版を記念してジャニーズ初の個展を東京・表参道ヒルズ内の「スペースO（オー）」（約450平方メートル）で2008年2月21日から29日まで9日間、入場無料で開催。 <br />個展では、写真集に掲載されたフィギュア約100点と絵画約20点、写真集の表紙にもなった自身の顔の実寸大でかたどった金色のオブジェや廃材を利用したロボット＝「ガマドン」、自身の手とつま先を実寸大でかたどった手足をくっつけた椅子、自前の一眼レフカメラで撮影した作品スチールやメーキングの様子、自身の体を使ったカラフルな衣装を身に着けた写真、などに加えて個展用に創作したグラフィティ（縦3メートル×横6メートル）など約200点を展示。 <br />個展を開くのはジャニーズで初であり、また芸能界においても現役アイドルがここまで大規模な個展を開催するのは異例中の異例としてメディアに大きく取り上げられた。 <br /><br />[編集] 映画・ドラマ<br />もともと演技には定評があるものの、根っからの舞台人のためテレビドラマや映画に出演することはほとんどない。そのため、事務所側から受けるように言われた「3年B組金八先生」のオーディションも受けずに断ったという経緯がある。 <br />映画「黄色い涙」 <br />オリジナルサウンドトラックに収録されている「もどり雨」では、メンバーの中で唯一大野だけが自分の演じた役柄のイメージにあわせてレコーディングを行っている。これは、スタッフから要望されたために行ったことなのだが、収録後に出来上がった歌を聞いてみたところ、他のメンバーは普段と全く同じように歌っていたたため、結果、大野だけが本来とは違う声や歌い方で収録されることとなった。 <br />犬童一心監督からはコメディリリーフとしての才能を高く評価され、もう一度、自分の作品に出演して欲しいといわれている。 <br />大野が演じた画家の下川圭が書いた手紙や絵の裏に書かれた字などはすべて本人の直筆が使われており、劇中にでてくる油絵やデッサンなども大野が自ら手を加えたものが使用されている。 <br /><br />[編集] 歌番組<br />うたばん <br />司会を務める事務所の先輩である中居正広（SMAP）に対し、大野が反抗的な態度で暴言を吐き（司会の石橋貴明（とんねるず）が大野に暴言を吹き込む）、それを聞いて切れた中居が大野に襲いかかろうとし、嵐のメンバーと石橋貴明がそれを止めに入るというコントが「うたばん」に出演した際の定番となっている。尚、このコントは「下剋上コント」と呼ばれ、2002年から続く人気のコーナーとなっている。 <br />ミュージックステーション <br />出演した際には歌の最後の決めポーズで大野だけがメンバーと違う動きをするのが定番となっている。これは、大野が何気なくメンバーと違うポーズで決めた時の曲が大ヒットしたという理由からで、最近では最後のポーズだけではなく曲の振り付けが違う場合もある。 <br /> ]]>
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